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空間デザイン機構

ACTIVITY

「KU/KAN 空間デザイン機構」の活動

第51回店舗総合見本市 JAPAN SHOP 2022 に出展

3月1日から4日まで開催されました日本経済新聞社主催 第51回 店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2022」は、依然としてコロナ禍の中ですが、盛況のうちに閉幕いたしました。今回のJAPAN SHOP 2022/ 建築・建材展2022の入場者数合計は40,676人。多くの皆様にご来場をいただき、誠にありがとうございました。
空間デザイン機構(日本空間デザイン協会、日本商環境デザイン協会、日本サインデザイン協会、日本ディスプレイ業団体連合会の4団体)は「深化する空間デザイン」をテーマとして4団体が行うデザインアワード(日本空間デザイン賞・日本サインデザイン賞・日本ディスプレイ産業賞)の受賞作品の数々をダイナミックに展示しました。

また、Japan shop 2022セミナーとして空間デザイン機構3団体共催によりますセミナーが開催されました。
・空間デザインの未来のためにー1「プラモデルの町が、プラモデルになる日。―静岡市プラモデル化計画」(SDA)
・空間デザインの未来のためにー2「『世界一美しいコンビニ』に挑む」(DSA)
・空間デザインの未来のためにー3「『風呂に住む』-熊本地震と「災害支援住宅」という新しいプロとタイプー」(JCD)

各団体のアワード受賞作品詳細につきましては各アワードのホームページをご参照ください。
日本空間デザイン賞  https://kukan.design/
日本サインデザイン賞 https://www.sign.or.jp/sda-award
ディスプレイ産業賞  http://www.display.or.jp/awards/archives/2370

JAPAN SHOP 2022

■「年鑑日本の空間デザイン」および関連出版物の企画、刊行

毎年4団体のデザインアワードの集大成となる「年鑑日本の空間デザイン」の刊行業務を行います。また、関連出版物やアーカイブに関する企画、管理を行っています。

年鑑日本の空間デザイン

■JAPAN SHOP への出展

毎年開催される日本経済新聞社主催の店舗総合見本市JAPAN SHOPに主催者共催のテーマ展示として出展し、4団体のデザインアワード受賞作品を一堂に展示紹介します

年鑑日本の空間デザイン

■シンポジウムの開催・運営

空間デザインの啓発、推進を目的として、シンポジウムを国内外を問わずに企画いたします。

年鑑日本の空間デザイン

■機関紙の発行

年鑑日本の空間デザイン